外部評価者アンケート結果の考察及び来年度への改善点
【考察】
1 10項目のうち、「S」が10項目であった。全体的に高い評価をいただいた。
2 教職員、児童、保護者アンケートの結果及び考察について、高い評価をいただいた。3 英語に取り組む教職員のがんばりを高く評価していただいた。
4 児童アンケート結果から、児童の意欲を読みとっていただいた。
5 教職員と保護者アンケート結果から、あまり誤差がなく適正な評価が得られていると いう評価をいただいた。
 
【改善点】
1 以下の観点から、評価シートの見直しを図る。
(1)目指す子ども像を明確にし、成果指標を分かりやすく且つ評価しやすいものに設定  する。
(2)各学年や校務分掌の自主性を尊重し、取り組みに優先順位をつけ、意欲的な教育活  動と評価の一体性を目指す。
2 高学年になるとポイントが低くなる傾向に歯止めをかけたい。自己評価が低くなるの は、自分に対して厳しくなるのである程度仕方がないが、中学年との差を10ポイント 以内に押さえたい。
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